5泊6日の行程が早くも5日目
7:06 雨も上がってめちゃくちゃ気持ちのいい朝です。
こんな所で暮らしたいこの近くにTT25Rに乗ってるオーナーさんのペンションあるんすね。
その奥には売り物件の空き家(現状は売れちゃったのかわかりませんが)があって。
途中TT250Rとすれ違ったんすけどペンションの方だったのかな??
入湯税と暖房費で500円追加
名称が"旅館"や"民宿"でなくて"ロッヂ"だったんで
どんな感じだろ??と思ってましたが
ワタクシ達だけだったからか旅館的な過ごし方をできてとても良かったです。
合宿で利用されたりするみたいなのでそういう時だと
ちょっと賑やかになっちゃうんでしょうかね
白い硫黄泉もちょうどいい量の美味しい食事も最高でした。
で、今気づいたんですけど
マップに行こうと思って保存してたところ逃してました
なんなんだよ!!俺のバカ野郎!!!!!
「またいつか」なんて時間はねーよ!!
前日の雨でスマホの充電が出来たり出来なかったりと調子がわるいんで
セローさんに先導を頼みまして
ずっと日陰の道が続いてワタクシがULダウンを着てないことを心配してくれたみたいで
ワタクシ「寒くないよ」と嘘つきました
9:31 木祖村老人福祉センター前の駐車場
8:45 一泊2食付きでなんと7,000円(シンヤ割適用)
一泊2食付きでなんと7,000円(シンヤ割適用)
そろそろ日陰を抜けて日が当たるだろう、そうしたら平気だから
ロンT・ネルシャツ・ノースのジャケットのいでたち
ULを着るにはジャケットとネルシャツ脱がなければなりません
それがめんどくさいんです
荷をほどいてバッグの中からULダウンを出すのもめんどくさい
って言ってもバックル外すだけなんですが・・・
でも、この時めちゃくちゃ寒かったんすよね
途中で耐えられなくなって勝手に止まって着こんでました
〒399-6203 長野県木曽郡木祖村小木曽1574−2
10:49 農産物直売所 〒396-0305 長野県伊那市高遠町長藤
12:25 食道 やま輝
国道152号、この道も適当に選びましたが起伏の少ないいい道だったなー
信号も交通量も少ない田舎道って最高です
北海道は北海道で本州にない特別な感じが別腹でいいすけど
本州のこういう道も適度にカーブや景色が変わっていいですね
夜中に起きて真っ暗な中スマホいじって見つけたこちらに。
「もじ煮」というもつ煮と牛スジの煮込みを合わせたものがあるということで
煮込み系に外れは無いでしょう
ワタクシの鍋は牛スジの方が多かったです
味噌煮が多い内蔵系の煮物としては珍しく醤油ベース。
たまに通ってた20号にこんな店あったんだな。
こういう店を発見するってのはモロ今の時代の恩恵を受けてるなーと思う。
ワタクシ達のようにSNSやマップで見てから来るって客がこの店に限らず多いだろうし。
通りすがりにこの手の外観のお店に入るかっていったら
「んーーー」って事になるでしょうね
それこそ昭和40年代や50年代のまだファミレスの浸透していない時代なら
道すがら入ると思いますが今やチェーン店が増えてこういう雰囲気の個人店には
予備知識ないとなかなか入りずらいですからね
13:40 竹林堂
13:49 ローソン富士川鰍沢店
ヤキシマトラベル シンヤ氏と同室(前回も)
ここは見つけて「塩まんじゅう」の看板を見てUターン
塩まんじゅうは売り切れでしたが
女将さん曰く「出来損ないのならありますよ」って
ちょっと形が悪かったり皮が薄かったりしたものを
まとめて安く売ってるそーで
それがありました。
写真は撮り忘れ
まだチェックインには少し早くいのですが
ほかに寄るところも無いんでローソンで時間つぶし
外に停めてたら女将さん出てきてくれました
14:56 相模屋旅館ヤキシマトラベル シンヤ氏と同室(前回も)
最高!!
迎えに来てくれた時に
「今日は満室なんだけど他のお客さんは少し遅いから
来る前にお風呂入ればゆっくりできるから」
「あと女湯になってるときは入らないでって言っとくから(言ってあるから)」
これはその後さらに3回くらい言われましたw
早速風呂。
浴槽はこの場所だけなんで風呂に入る扉に「男」「女」って札をかけて利用する。
ぬる湯(左) あつ湯(右)を交互に入るスタイル
魚は一生キレイに食べれる気がしない。
あああ
時間止まってくんねーかな
明けて翌日
今日はもう帰るだけ
納豆は食った後の口のヌルヌルとかが気になるんで無くても全然いい。
一泊2食付きでなんと7,000円(シンヤ割適用)
普通は7,500円だと思う。
前回YouTubeみて来たっていったら
「あらぁありがとうございますぅ、じゃ7,000円でいいわよ」って言ってたんで。
0 件のコメント:
コメントを投稿